そんなお悩みでお困りではありませんか?
今回は、令和2年式 MAZDA(マツダ)CX-30のスマートキー追加登録(スペアキー作成)のご依頼事例をご紹介します。
ご相談内容:3社目でようやく辿り着いたスマートキー作成
今回ご依頼いただいた一般のお客様は、もともとスマートキーを1本お持ちでしたが、「万が一の紛失や故障に備えてもう1本用意しておきたい」とスペアキー作成をご希望されていました。
しかし、CX-30のスマートキー追加について他の業者様に問い合わせたところ断られ続けてしまい、弊社KEYTRUST(キートラスト)が3社目の相談先だったそうです。
なぜMAZDA CX-30の鍵作成は断られやすいのか?
MAZDA CX-30は、従来のMAZDA車で使用されていたスマートキーシステムとは全く異なり、車載セキュリティがさらに大幅に強化されている車両です。
- セキュリティシステムの暗号化が従来型より高度化されている
- 対応できる最新の専用診断機・登録機材が必要
- 専門的なデータ登録手順と知識が求められる
そのため、一般的な鍵屋さんでは対応機材やノウハウが揃っておらず、「CX-30は対応不可」と断られてしまうケースが少なくありません。
しかし、KEYTRUSTでは最新のMAZDA車システムにも対応した専用機材を完備しておりますので、問題なく施工可能です!
移動中にタイミング良くお電話!出先での即日待ち合わせ施工
今回お問い合わせをいただいた際、私自身も次の現場への移動中でした。
幸いにも次の現場まで少し時間の余裕があり、お客様もお出かけ先(出先)からのご連絡だったため、お電話をいただいてすぐに待ち合わせ場所を設定し、そのまま現地で施工させていただくことになりました!
出張鍵屋の仕事では、スケジュールのタイミングが合えばこのように即日スピーディーな出張対応が可能です。「今から来てもらえるか?」という場合も、まずは気軽にお電話でお問い合わせください。
作業の流れ:慎重な登録作業で約40分でお渡し
現場でお客様と合流後、車両と手元のスマートキー状態を確認して作業に入ります。
CX-30はセキュリティ性が非常に高いため、車両に合わせた専用機材と手順で慎重に登録を進めていきます。
登録完了後は、以下の動作確認を徹底して行います。
- ドアノブタッチおよびリモコンボタンでの施錠・解錠
- プッシュスタートボタンによるスムーズなエンジン始動
- 非常用メカニカルキー(エマージェンシーキー)の作動確認
すべてのチェックがスムーズに完了し、約40分ほどで新しいスマートキーをお渡しすることができました!
お客様からも「何社も断られて困っていたので、これで少しは安心です!」と大変喜んでいただけました。
スマートキーは1本より2本あると安心です
普段はスマートキーが1本あれば問題なく車を使えますが、万が一その1本を紛失したり、故障や電池切れで使用できなくなると、急に車が動かせなくなってしまいます。
特にスマートキーは電子的な認証が必要になるため、すべて無くしてからの復旧(全紛失)になると費用や工数も大きくかかってしまいます。
手元に1本あるうちにスペアキーを作っておくことで、突然のトラブルによる負担やリスクを大きく減らすことができます。
「他店で断られた」というマツダ車の鍵トラブルもKEYTRUSTへ!
「ディーラーに頼むと日数がかかる」「他の鍵屋で対応できないと言われた」という場合も、あきらめずにKEYTRUSTへご相談ください。
- スマートキーの追加登録(スペアキー作成)
- スマートキー全紛失からの現地復旧
- インロック(鍵閉じ込み)の緊急解錠
- イモビライザーキー作成・登録
CX-30をはじめ、MAZDA3やCX-5、CX-8などの最新マツダ車の鍵トラブルにも幅広く対応しております。
出張鍵屋 KEYTRUST(キートラスト)
電話:076-208-7272
メール:keytrust.kanazawa@outlook.jp
公式HP:https://kagi-keytrust.com/
【主な対応エリア】
金沢市・白山市・野々市市・小松市・能美市・かほく市・七尾市・羽咋市など、石川県全域へ迅速に出張いたします!

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